私たちの考える薬局、そして仕事とは


機械化をはかり、調剤の質を高めるだけでなく、患者さんに対して、単なる薬剤提供者としてではなく、 心の通じあえることを、日々願いながら調剤します。

患者さんに一生懸命向き合うことが、処方箋を発行されたドクターへの、一番の貢献と考えております。
先生方のニーズは何かを、処方箋からくみ上げられるよう、学習し、努力します。


機械化をはかり、調剤の質を高めるだけでなく、患者さんに対して、単なる薬剤提供者としてではなく、 心の通じあえることを、日々願いながら調剤します。

身障者用トイレはありませんが、手を貸すことの出来る職員の養成を目指します。
薬剤師である前に人であれ。
人と人との関係作りができて初めて、薬の話に耳を傾けてもらえると考えます。
例えば、犬は食事と散歩が一番の楽しみのようですが、本当は人間の役に立ち、誉められた時、 とても幸福に感じているのではないでしょうか。 我々人間も、ただ裕福になるだけが目的ではなく、人の役に立ち、初めて人として、 自分の存在を喜ぶことが出来ると思います。だから、私達は、薬局の立場で、患者さんのお役に立ち、喜びを感じたいと考えています。



